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航空自衛隊浜松のエアパークで現用戦闘機を見物。F−15編 [おとなの社会見学]

F-15(愛称:イーグル)は、空戦における被撃墜記録は無い世界最強の戦闘機。
日本の領空を侵犯してくる未確認飛行物体を要撃する防空の要だ。
配備から30年以上経ったいまでもトップレベルの性能を誇る日本の主力戦闘機である。

F-15の横には教官らしき自衛官。こっちでもいろいろ質問したぞ。
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F-15もサイドからのジオラマ写真。
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尾翼には第1術科学校のエンブレム。
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正面から見ると可変エアインテークが目立つ。ここか最適な空気を取り込んだり圧縮したりとマッハ2.5を出すための重要な装置。離陸の時はキュィンと下向くのがかわいい。
主翼を見てくれ。模擬弾が片方にしかついていない。なんでだろ?
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20ミリバルカン砲。
最近は有視界でのドックファイトは少なくバルカン砲を使うこともないらしい。
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マッハ2.5を叩き出すエンジンの製造メーカーはプラット・アンド・ホイットニー社。鷲のマークの信頼のエンジンだ。さすがはイーグルに積むエンジンだ。アフターバーナー全開の時はノズルがガバーって開くぞ。
日本では石川島播磨重工(IHI)がライセンス生産している。
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教官に質問だ。
Q:F−15は何時間飛べるのだ?
A:2時間だ。

Q:それしか飛べないのか?
A:そうだ。ただ東京から大阪まで10分でいく。

Q:空中戦とはどんななのだ?
A:今は有視界での戦闘より遠くからの攻撃になっている。

Q:スクランブルはどのくらいで発進するのだ?
A:10分で飛び立てる。

Q:スクランブルは重要なことなのか?
A:重要な任務だ。24時間態勢で警戒待機している。
  もちろん今もだ。

Q:F−15は空中戦だけなのか?
A:いや。ストライク・イーグルという対地能力もあるF-15もあるが日本にはない。
 対地、対艦はF−2の仕事だ。

Q:なんで片っぽしか模擬弾をつけてないのだ?
A:あるのとないの両方とも楽しめるだろ?

ほう、判ってるじゃないか。


広報館から戦闘機の上がよく見えた。戦闘機の周りで自衛官がバタバタしてると思ったら午後からは強風のために近づいての見学は中止みたい。おぉ。早く行っててよかったぜ。
みんなもよく書いているけど、もうちょっと格納庫から離して展示してくれると日陰にならなくていいんだがな。今度は離して頼むよ。
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飛行展示がないためか航空祭のように人が溢れることもなくゆっくり見れた。
バズーカのようなレンズを構えてエア・チェックしているマニアも少々。どうやらYS-11の体験フライトがターゲットのようだ。

今日は、戦闘機の展示が目的で来たがエアパークもなかなか面白い。
飛行機やヘリコプターが展示されていたりコックピットに座ることもできる機体もあって子ども達の人気だった。自衛官の服の貸し出しもあって記念撮影しているひともちらほら。
航空自衛隊に関する装置やパネルの展示もたくさんあって実に面白い。

前は、防衛費というと税金の無駄使いっぽく感じていたりもしたが最近は自衛隊は大切なんじゃね?って思えてきた。自衛隊は普通じゃできなことを頑張ってくれているのが判ってきたからな。
機会があったら航空祭などの自衛隊イベントに参加してみるといいかもしれないぞ。



タグ:自衛隊
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航空自衛隊浜松のエアパークで現用戦闘機を見物。F−2編 [おとなの社会見学]

日本の空を防衛してくれている戦闘機の展示イベントにいってきた。

航空自衛隊浜松基地にある航空自衛隊 第1術科学校が保有する要撃戦闘機F-15(イーグル)と支援戦闘機F-2(エフツー)が地上展示。
築城基地でも見たんだけど今回も好きなだけバシャバシャ写真を撮ってきた。

鬼教官(たぶん)と若き第1術科生に質問しまくってきたぞ。
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F-2A(愛称:バイパーゼロ)。航空自衛隊のデジタルな戦闘機だ。
海に囲まれた日本を守るため対艦ミサイルを4発も装備できる世界でも希有な戦闘機。カラーリングも独特で海の上で目立たないように洋上迷彩で塗装されている。
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F-2は意外とスリムな感じのする機体。
対地・対艦の戦闘がメインだけど対空もこなすマルチロール機なのだ。
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F-2の装備を左から見てみよう。
桃:ピトー管。
  速度をはかるための計器。ハッピーフライトで壊れたのがコレ。
黄:ライトニングアレスタ。
  機首はレーダーのドーム(正式:レドーム)で複合素材で作られている。
  超すごいレーダー装置(J/APG-1)を雷から守るための避雷器だ。
赤:先進型敵味方識別装置。
  AIFFといわれるアンテナで敵と味方を識別する装置。
黒:AOAセンサー
  Angle of Attack(迎え角)の計器。迎え角というのはだな…。よくわからんぞ。
空:統合電子戦システム(IEWS)のアンテナ。
  中・高周波数妨害用のアンテナのようだ。低周波用は尾翼のとこに。
青:こっちもIEWS用アンテナでレーダー警戒用。
  レーダーに捕捉されたりミサイルに追尾された時に対抗措置をとる。
緑:20ミリ機関砲
  こっち側にだけしかついていない。

つまりは、アンテナやセンサーが機体のあちこちについてるってことだ。
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富士山とF−2の後部。
真後ろは公開範囲じゃなかったからエンジンを背後から見れなかったのが残念。
築城基地ではみれたんだけどな。
エンジンの上にある筒にはドラッグシュートをしまう。ドラッグシュートというのは制動傘で着陸したときにパカーって開いて抵抗を作り短い距離で着陸できる。
機体にみえる白い四角は、チャフ/フレア・ディスペンサーのマガジンを装填するところ。敵にロックオンされたらチャフ(電波反射材)やフレア(閃光)でかく乱するのだ。ミノフスキー粒子みたいなもんか。
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機体のマーキングもいちいちカッコいいな。
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20120218-18.jpg築城基地で撮ったF-2のコクピット。
アナログな丸い計器は少なめで大きめのモニタがある。上部のパネルはHUD(ヘッドアップディスプレイ)。飛行中のさまざまな情報が表示されるようだ。
デジタル・コックピットを司る電子機器は三菱電機製。




F-2のとこにいた女性自衛官にいろいろと聞いてみたぞ。

Q:この戦闘機は、ひとり乗りなのか?
A:はい。そうです。同じ機体で二人乗りもあります。

Q:どっちが強いのだ?
A:強いということはありません。
  二人乗りは訓練用で後部には教官が乗ります。

Q:パイロットか?
A:いいえ。私は整備士です。

Q:ここでどんなことをしているのだ?
A:ここは学校(第1術科学校)です。
  私は航空機の整備を教わっています。

Q:こっち(F-2)とあっち(F-15)はどちらの整備が難しいか?
A:F-15です。パーツも多く難しいです。

Q:整備は機体ごとの専門なのか?
A:いいえ。部隊に配備されている機体を整備します。
  F−2もF-15も配備されていれば両方とも整備します。

Q:整備はけっこうするのか?
A:します。しないと飛べませんから。(きっぱり)

Q:女性の整備士は珍しいか?
A:いいえ。人数は少ないですが珍しくありません。

寒い中ありがとう。
さすがは自衛官。受け答えがしっかりし過ぎ。始めに、結論を答えてから補足の説明をしてくれるから何も知らなくてもよく理解できた。

飛行機で脚光を浴びるのはパイロットだけど飛ばすために多くの人が陰で支えてんだな。一人前になるのは大変そうだが頑張っていただきたい。



F-15編に続く。
タグ:自衛隊
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めったに見れない場所のスペシャル・ネームプレート写真集。 [銘板]

カテゴリーを追加して一回書いたっきりの銘板(めいはん)シリーズをひさびさに紹介だ。今回は銘板の写真にカーソルを乗っけると銘板が貼付けてあるマシン・設備の写真も見れるようにバージョンアップしたぞ。

まずはミサイルの銘板。日常生活ではまずお目にかかれない。
呉のアレイからすこじまの海上自衛隊 練習艦やまぎりのアスロックラチャーだ。
スペックじゃなくてマニュアル的な銘板でよくみると文体が特徴的。
「〜ください」口調じゃなくて「〜やれ」口調。規律正しい自衛隊らしい銘板だ。

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次は、三鷹にあるJAXA(宇宙航空研究開発機構)の風洞設備。
レトロなフォントがカッコいい。



大阪港夢洲トンネル



世界最長の海底トンネル「青函トンネル」のメモリアルな銘板は青函トンネルの非常用通路でみつけた。
掘削したときにはじめて貫通したポイントの記念すべき銘板なのだ。



世界最強の戦闘機といわれたF−15イーグルの部品に貼付いていた。
マクダネル・ダグラス社からライセンス生産で日本のメーカーで生産しているようだ。



銘板ってのは意外と目立たないところに貼ってあるから見過ごしがち。その控えめな感じがまたいい。写真集っていう割にショボくね?って感じだけど出し惜しみしてるのだ。これからもご機嫌なコレクションは続くぞ。
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後編|東京ゲートブリッジ。開通前にひとで大渋滞。  [おとなの社会見学]

東京ゲートブリッジ完成記念スポーツフェスタの「東京ゲートブリッジ。開通前にひとで大渋滞」の続編だ。後編といいつつ、前編と話が前後するけどな。

ウォーキング開始前に若洲海浜公園で東京ゲートブリッジを下から眺めてきた。
こうやってみると意外と上下、左右にカーブしているのが判る。
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特徴的なのがこの三角形。
トラス橋といわれる橋の種類で三角形で力を分散吸収するのだ。
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若洲昇降施設。船の煙突っぽいフォルム。
若洲海浜公園から若洲昇降施設を使って橋上まで登ってこれる。
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東京ゲートブリッジからは東京湾を一望。そこからの眺めは絶景。
っというのはホントだったぜ。ディズニーシーの火山とタワーオブテラーが見えた。
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東京タワーも見える。
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S100でパノラマ撮影した写真を合成。
よく見るとフジテレビ、レインボーブリッジ、東京ビックサイト、六本木ヒルズなどビックネームを一同に眺めることが出来る。
東京スカイツリーも見えたんだけどパノラマから欠けちまった。しっかり撮っときゃよかったぜ…。
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東京ゲートブリッジに設置されている様々な設備を紹介しよう。

まずはHITACHI製の監視カメラ。
夜景はキレイだからって橋上に路駐するとあっという間に怒鳴られるぞ。
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HITACHIの機側装置。
監視カメラが日立製作所のだったからそれを機側で操作するための盤と思われる。
ちょっと場所が遠い気がするけど。
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橋梁を照らす照明はもちろんLED。
ライトアップは石井幹子氏。レインボーブリッジ、横浜ベイブリッジ、鶴見つばさ橋も石井幹子氏の仕事だ。どんなライトアップになるのか楽しみだ。
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道路上の照明もLED照明。道路照明を下に設置してあるのは珍しい。
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非常用電話。
今は金網の外にあるけど開通時にはちゃんと使えるようになるんだと思う。
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なんだこれは?
橋のちょうど真ん中に避雷針みたいなのがあったんだけど用途不明。
誰か知ってる?
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東京ゲートブリッジの概要。ちょっと内容が固くて印象に残らない。
照明がエコな話とか湾岸線の渋滞が減ってCO2も減る、時間も短縮できるぞ。とかの話の方がいい気がするんだけどな。
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中央分離帯からみるとこんな感じで見える。
すっきりと見えるのはさっきのLED照明のおかげ。道路上の照明を上からでなくて下から照らすことで視線の先をすっきりさせているのだ。
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空を見上げてると飛行機がひっきりなしに飛んでる。もっと橋が高くてもだいじょぶじゃね?ってくらい高いとこを飛んでる。
『橋が額縁のようになって絵画みたい。』ってショーパンが言ってたけどその通りだ。
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橋の下にはPort of Tokyoフェスティバルで乗船した大型化学消防艇「みやこどり」
橋の上から見ると小さく見える。
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ゴール間近ですげー人がやってきた。どうやら午後の部がスタートしたようだぜ。
東京臨海道路をまたもや4000人が埋め尽くした。
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ゴール地点では出店も充実。ちゃんこやケバブが冷えきった体とグーグー減った腹を満たしてくれる。他にもたくさん店があって選り取りみどりだった。


4000人が東京ゲートブリッジを渡っている写真を撮ろうと橋の下に行ってみたけど全然見えねぇ…。ガッカリなところに巨大船が登場。日本通運のRO-RO船(ろーろーせん)、ひまわり5だ。トレーラーや乗用車を自走でROOL ON/ROLL-OFFしちゃう船だ。
余裕で通過中。
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繋がる前の建設中から何度も見に来た東京ゲートブリッジが完成して歩けるってのは、なかなか面白いもんだ。今までの姿が気になったら過去記事を読んでみれくれ。
東京港の恐竜ブリッジが接続完了
『海の森』から東京湾臨海大橋ビュー
東京港臨海大橋。中央径間トラス桁合体。
東京港臨海大橋の現場を調査失敗した…。


ようやく完成した東京ゲートブリッジ。渋滞はきっと解消されるだろう。
アクセスの不便さと周囲の何もなさも解消されて人気の観光スポットになるといいんだけどな。

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前編|東京ゲートブリッジ。開通前にひとで大渋滞。  [おとなの社会見学]

今日の調査対象は,恐竜橋の呼び声もある東京ゲートブリッジ。
開通を記念して『東京ゲートブリッジ完成記念スポーツフェスタ』が開催された。
湾岸部の渋滞を緩和をしてくれる東京ゲートブリッジが今日は,4000人のカメラマンで大渋滞。午前・午後4000人ずつの計8000人が東京ゲートブリッジを埋め尽くした。
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午前10時ぴったりに東京消防庁音楽隊 カラーガーズ隊の東京オリンピックファンファーレとともにウォーキングの開始。ビシっと決まってた。
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CAPITAL TOKYO FIRE BIRD 119の隊旗
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スタートから大渋滞。スタート地点では元オリンピック選手の勅使河原郁恵さんパックンマックンが見送ってくれる。
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スポーツ祭東京2013のマスコットキャラクター『ゆりーと』もウォーキング。
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国士舘大学RED TEAM。AEDを背負いバイセコーで見回り隊。
スポーツイベントでは救護スタッフの協力が心強い。
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この日はオフィシャルプレスのフジテレビの取材クルーが結構いたぞ。
歩道をウォーキングしているのはフジテレビの取材クルー。
めざにゅ〜の情報キャスター高見侑里さんがロケしてた。めざにゅ〜を録画だ。
車道を歩いているこっちのほうがいいだろー。
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20120205-21.jpgなぎら健壱さんもデジタル一眼をぶらさげてウォーキング。戸部洋子アナと一緒に絶景日本の健康歩き~ウオーキングプラス~の番組撮りで歩いてた。きっと12日の6:15~06:30からだな。



他には、めざましテレビの生野陽子アナもウォーキング。ショーパン驚くほどちっさい。ロケの様子は6日のめざましテレビで放送されてた。録画しといてよかったぜ。

皆さん、テレビで活躍しているだけあってそのへんを歩いている人とは別格。
若洲公園で生野陽子アナと高見侑里さんは、すぐそばですれ違ったけど目力と存在感がまるで違っていた。



この道の名前は、東京港臨海道路。東京港臨海道路は、港湾と周辺の公道を結ぶ道路なので臨海道路。道路法でなく港湾法によって定められている。コンテナなどの大型車両の通行が多いから幅員のとりかたが広めになっているようだ。
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コレなんだろ?免震ゴム?緩衝材?
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あ!さっき下から撮ったとこがココだぜ!下から見るとこんな感じになっている。
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中央分離帯には基準点も埋め込まれている。
開通したら写真に撮れないポイントだ。
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東京ゲートブリッジは,2,618mもあるので歩道にはベンチも完備。
座ったときに抜群の眺望が見れるように透明なアクリルパネルになっている。
ベンチに座っているモデルは高見侑里さん。しゅっとしてます。
可哀想だったのが、おっさんがカメラ構えて「ねーちゃんこっちむけ」とか言ってやがる。そんなんでも嫌な顔せずスルー。さすがプロですね。
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20120205-24.jpg東京ゲートブリッジの見所とかをロケしているようだ。月曜のめざにゅ〜で放送してなかったんだがいつするんだろ?

金曜日(10日)のめざにゅ~「ココ行こ」で特集。【いよいよ開通!東京ゲートブリッジ特集】で高見侑里さんが東京ゲートブリッジが見えるスポットを朝早くから夕方まで紹介。タイムシフトを持ってる人は10日の4:50まで遡れ。



ここが一番高いのか?
案内板は非常に見やすい。色の使いかたとピクトグラムが絶妙だ。
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ここも透明なパネルにしてくれている。正面には東京タワーも見えるぞ。
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なんかすっきりした橋だと思ったらボルトがないのだ。ここが唯一のボルト。
潮風によるサビや劣化を防ぐために溶接で作っている。
使っている鋼材は新日本製鉄の橋梁用高性能鋼材だ。
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折り返してきた人たちとすれ違う。
今日は、東京ゲートブリッジが一番こんでるんじゃね?
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この人数なのにトイレが男女兼用の5台の40人/1h。折り返し後にもあるんだけど、どちらもモーレツに回転が悪い。待ってるだけで到着時刻の12:30になっちまうぜ。
スタート地点のトイレは並びまくって空きまくってたのにコース上はこのザマ。配置数を間違えてやがる。

最後尾でゆっくりとロケをしていたのがハイキングウォーキング松井絵里奈さん。
Q太郎さんはファンサービス旺盛だった。
なんの番組か調べてみると収録をしてた出演者のブログよりTOKYO MXTV 日曜21時〜 "Tokyo,Boy"のようだ。また別の情報より放送日は3月4日みたい。
ハイキングウォーキングも松井絵里奈さんもブログになにも情報を書いてないから調べるの大変だったぞ。
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午前の部はあっちにもこっちにもテレビの人。ミーハーな俺にはたまらんかったぞ。
さて。後編は東京ゲートブリッジをきっちり報告するぞ。


── 参加していたゲストと女子アナウンサーのブログ記事 ──
・てっしーです|東京ゲートブリッジ
・マックン(パックンマックン) 公式ブログ|昨日のイベント
・Sun Shine Blog(生野 陽子)|東京ゲートブリッジ
・Chura Chura Blog(戸部 洋子)|歩いたぞ!東京ゲートブリッジ
絶景日本の健康歩き~ウオーキングプラス~
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